シリーズスキル考察
freeze
contents
概要 
特定のシリーズの防具を複数装備することで発動するスキル。
2部位装備でレベル1、4部位装備でレベル2が発動する。
連撃強化 
include
護兇爪竜シリーズ、ゴグα腰を装備すると発動する。
「連撃」スキルの効果発動時、有効時間を延長し、基礎攻撃力+3。
レベル2にすると、有効時間をさらに延長、基礎攻撃力+10。
無尽蔵 
include
護雷顎竜シリーズ、ゴグα腕を装備すると発動する。
追加のスタミナゲージを得る。
Lv毎にスタミナゲージ横に1本ゲージが増えるが、このゲージ1本あたりのスタミナ量は25、デフォルトの回避1回分。
増えたスタミナゲージも体術、ヨダレダケ、ゴチソウタケ等の固定スタミナ消費軽減、ランナー等の継続スタミナ消費軽減の効果を受ける。
渾身と相性が良く、この追加ゲージ消費内であれば回避等を行っても渾身を切らすこと無く維持出来る。
黒蝕一体 
include
ゴアシリーズを装備すると発動する。
大型モンスターと交戦時、狂竜ウイルスに感染する。
レベル2にすると、感染時に攻撃力+10、克服時に攻撃力+15されるようになる。
泡沫の舞 
include
タマミツネ防具、ゴグβ腰のシリーズスキル
泡沫の舞Iの「泡状態【大】にならなくなる」はステップが重要な武器種だとかなり助けられる
br
アップデートで泡沫の舞Iで「回避行動を複数回行うことで泡状態【小】になる」が追加されたため濡れ刃紋の運用コストが低下し実用レベルとなった
また死中に活との併用も可能となった(が、他のグループスキルを差し置いてつけたいかというと微妙ではある)
br
時間か被弾で泡状態が終了するので災禍転福との相性もよい
また再度泡状態になるまでのクールタイムもないのでなくなったらコロコロすることですぐに泡状態になることができる
br
ただし、このアップデートで泡沫の舞Iには「泡状態時に回避能力を強化する」及び「体術の隠し効果」の効果がなくなったため、泡攻撃をしてこない相手かつタマミツネ武器所持でない場合は泡沫の舞Iを発動させるメリットは現時点ではほぼなくなった
br
ちなみにアップデート後の泡沫の舞IIの回避能力の強化は回避性能Lv4相当、隠し効果の体術はLv4相当